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たまゆらの頃ゆらめき きらめき とわに感じて November 27 たこ焼きNovember 26 悩むなぁ・・・ハムのためのケージ、衣装ケースのふたを金網にして使うか
偶然サイトで見た海外製のハムスター用のケージにするか
色々悩んでいるところ。
まずは、品揃えのいいお店で探してみようかと思っています。
三ノ宮の東急ハンズとかいいのあるかも?
ハムちゃんを迎えるのにあたって、まずは一生いることになる住まいが大事!
次もドワーフではなくてゴールデンを迎えたいので、出来るだけ大きい住まいにしてあげたい。
で、なぜゴールデンにこだわるかというと・・・
おしっこをする場所を確実に覚えてくれる
うんちがドワーフより大きいので見つけやすくて掃除しやすい
なおかつ、うんちを飛ばして特定の場所に集めてくれるので助かる
(この技はひなみの癖だったのかな?)
これは経験して感じたことです。
でも、体が大きい分、大きなケージが必要なんですね。
それに、金網のケージだとうんていしたりぶら下がったりし放題。
ひなみはそれで怪我したんだと思っています。
それから、ケージは1メートルくらいの高さの台に置くのがいいそうです。
じかに置くと振動や音が伝わってストレスがたまるんだとか。
いままでそうしていたので反省しています。
とにかく、悩むことが多い・・・。
いいケージが見つかるといいんだけどね。
November 24 姫路城周辺紅葉狩りは京都、と決めていましたが、最近は姫路に出掛けるようになりました。
まずは姫路城の西側にある 千姫の小径 へ。
なかなかいい感じでしょ。
あまり人がこないのでゆっくり紅葉を楽しめます。
鴨や鯉もいます。
白鷺城(姫路城)というだけあって、サギが川辺で羽を休ませていました。
好古園の紅葉も素敵でした♪
ここは姫路城西屋敷跡庭園で、いろんな名のついた庭があります。
とくに、御屋敷の庭は鯉が泳ぐ大きな池があって美しい眺めですよ。
シロワビスケ。清楚な茶花ですね。
燃え立つような赤。
心があったかくなります。
名前知らないけど清々しい花だったので。
駅から姫路城までの大通りにある 西二階町通り。
やっぱり姫路はお城ですね!
姫路市立美術館では、 ベルギー美術の変貌展 を観ました。
ベルギー美術は、幻想的で無意識の意識をあらわしたシュルレアリスムが多く
画家たちの心情が深く複雑だったんだろうなぁとか色々考えさせられます。
姫路市立美術館は、もともと市庁だったのを美術館に造りかえたそうです。
赤レンガの建物と緑の芝、さりげなく配された彫刻が素敵なハーモニーを
かもし出していて私が好きな美術館のひとつです。
夜は、三ノ宮で末っ子と食事。
お気に入りのインド料理店にいきました。
そのあと、いつもの地下カフェで 幸せの紅茶セットを。
マスターと気さくにおしゃべりできてほんとよかった♪
ハムがいなくて寂しいこの頃ですが、何とかやってますので。
November 21 勉強してます今、ハムスターの飼育についてネットで色々勉強中です。
前々から、金網ケージは落下や怪我の危険性、網を噛んで歯並びが悪くなるとか
問題にされていて、その点では私も確かにそうだなぁと思っていました。
最近見ているサイトでは、爬虫類用のケージか水槽タイプがいいと書いてありました。
となると、置き場所も考えないとね。
まぁ、もっと考えてよりよい環境でハムを迎えるように頑張ろう♪
明日は、姫路に出掛けて美術館&紅葉を楽しむ予定。
ここのところ、気がめいることが多かったので、ゆっくり非日常を味わいたいです。
November 17 ありがとう皆さん、優しい励ましの言葉ありがとうございます。
生き物を飼うっていうことは、癒される喜びもあるけど
同時にひとつの命について責任を持つ っていう意味が大きいんですよね。
もう生き物を迎えるのはやめようという気持ちと
やっぱり一緒にいたい っていう気持ちに揺れていて
どうしたらいいんだろ・・・心の中で悩んでいる最中です。
また、何か気持ちが変わったら書きます。
November 14 ひなみ今日からひなみの世話をする必要がなくなりました。
昨夜、いつものようにえさをあげようと上がってみたら様子が変でした。
催促することもなくうずくまっていたんです。
つんつんつついてみても元気がありません。
しばらく抱いていてわかったのですが、左足の爪が反り上がって
根元が赤く腫れていました。
それが原因がどうかはわかりませんが、下に降ろすとうまく歩けない状態で
いつも寝ている場所でうずくまったままになってしまって・・・。
肩で息をし始めて、朝4時半、突然 キュウ~キュ~鳴いたかと思うと
一度伸びをしてそのまま動かなくなっていまいました。
2時間ほど経ってから、ルナとジューイの眠るさくらんぼの近くに埋めてやりました。
もっと長く生きると思っていたのでほんとうに悲しいです・・・が、出会えたことに感謝したい。
漠然と感じていたんですが、私自身、心に怒りや悲しみ、不安の思いがわきあがってきて
それが何とかおさまってくる時期が、可愛がっていたハムの亡くなる時期と重なるのです。
ハムは、そんな私の感情を受け止めてくれていたのかなぁ。
すごくすごく小さな体だものね。
ほんとうにありがとう・・・安らかに。
November 11 齋藤孝の ざっくり!美術史 |
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